エチオピア旅行に関する情報のまとめ

エチオピア旅行に関する情報のまとめ

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エチオピアの概要のまとめ

正式名称 (和文)エチオピア連邦民主共和国
(英文)Federal Democratic Republic of Ethiopia
(2) 政体 連邦共和制
(3) 首都 アジスアベバ
(4) 面積 109.7万平方km
(5) 人口 9,939万人(2015年:世銀)
(6) 民族 アムハラ族、ティグライ族、オロモ族等約80の民族
(7) 言語 アムハラ語、英語
(8) 宗教 キリスト教、イスラム教他

エチオピアと日本との時差

(3) 日本との時差、 日本との時差 :-6時間サマータイム サマータイム :なし。

エチオピアの祝日

休日:下記祝日(2016年実績)と土曜日、日曜日(イスラム休日は変更の可能性あり)
1月1日 元日
1月7日 Ethiopian Christmas
1月20日 Ethiopian Epiphany
2月11日 National Foundation Day
3月2日 Ethiopian Victory of Adowa
4月29日 Ethiopian Good Friday
5月1日 Ethiopian Easter / Labor day
5月5日 Patriots Victory Day 5月28日 Downfall of the Dergue 7月6日 Eid Al-Fitr 7月18日 Marine Day 8月11日 Mountain Day
9月11日 Ethiopian New year
9月12日 Eid Al-Adha
9月19日 Respect for the Aged Day
9月27日 Meskel
10月10日 Health and Sports Day
12月11日 The Prophet’s Birthday 12月23日 The Emperor’s Birthday
12月29日 年末休暇
12月30日 年末休暇

エチオピアのビジネスアワー

官庁 :8:30~12:30 13:30~17:30(月~木) 8:30~11:30 13:30~17:30(金、土)銀行 :8:00~12:30 13:30~17:30(月~金)
8:00~12:30 13:30~17:30(土)
(窓口):8:00~17:00(月~金)、8:00~11:30(土) 主要ホテルは毎日7:00~23:00
商店 : 9:00~20:00(店により異なる)

エチオピアの言語

業務 :アムハラ語(公用語)、英語(第2公用語)そのほかの主要言語はオロモ語、ティグレ語、アファール語、ソマリ語。

エチオピアの通貨

通貨 :ブル(BIRR)

エチオピアの在外日本関係機関と現地官公庁

日本大使館
住所 :Kirkos Kifle Ketama K.19 H.No.653, Addis Ababa, Ethiopia 電話 :(251-11)5511088 FAX :(251-11)5511350

エチオピアのホテル

最近では新しいホテルの建設が進み、次々と新築ホテルがオープンしているが、アディスアベバは全体的にホテルの供給が追いついていない。特にアフリカ連合(AU)の定例会議が開催される時期や国際会議が開催される時期は、宿泊予約が困難になることがある。よく利用されるホテルは、イエローページ参照のこと。料
金には別途15%のVATおよび10%のサービス料が課される。

エチオピアの電源・電圧・コンセント形状

(1) 電圧
220V、50Hz。電圧は不安定で電気製品がよく壊れるので、レギュレーター(変圧器)のみならずスタビライザー(電圧安定器・電圧調整器)を利用しているケースが多い。雨季には落雷で、乾季には電力不足で停電が頻発する。居住地域によって大きな差がある。
(2) コンセント、モジュラージャックの形プラグはBFおよびCタイプが一般的

エチオピアの気候と服装

1年は乾期と雨期に分かれる。地域によって雨量や気温はかなり異なる。アディスアベバでは、6月~9月の雨期と12 月~1月が最も寒く、暖炉や電気ヒーターを使うこともある。おおむね年間を通じて高原特有の涼しさがあり、朝晩が10度ぐらいまで冷え込むこともあるため、ジャンバーやフリースなどの上着は必要である。 一般に出回っている衣類は中国製品が多いが、その品質を考慮すると割高感は否めない。男性用のスーツは輸入物の生地が出回っており、仕立ても可能であるが、縫製はあまりよくない。女性用についても同様で、品質やデザインに比べて値段は高い。
履物についても各種(国産革の靴など)出回っているが、よいものは外国製であるため高く、国産品はサイズやデザインなどの点で満足できるものが少ないのが現状である。

エチオピアでの洗濯・ランドリー

クリーニングはドライクリーニングを含めて市中のクリーニング店、主要なホテルで扱っている。家庭での洗濯は家政婦による手洗いが一般的である。ただし、雨季になると手絞りでは乾燥に時間がかかり、着替えが不足することがある。また、力加減をせずに洗うことが多いため、布の傷みは早い。したがって、洗濯機があったほうがよい。アイロンは必需品である。

エチオピアでのチップ

(1) 習慣の有無
サービスチャージがないレストランでは多少のチップを支払うのが一般的。エチオピア人はよくカフェでお釣りのコインや1ブル程度を渡している。
(2) 各種サービスに対するチップ
レストランは、基本的に税・サービス料込みである。レストランの駐車場の警備員に1ブル程度、ホテルのポーターに5ブル程度渡すとよい。

エチオピアでの食事・レストラン(外食)

(1) 一般事情
中華、インド料理、イタリア料理、韓国料理、タイ料理等のレストランがある。日本食レストランは2016年11月頃オープン予定。日本食メニューが食べられるレストランはいくつかある(四季レストラン、レインボー、インターコンチネンタルホテルのビュッフェ、フォーシーズンズ等)
(2) 飲食店
レストランなどの広告を目的とした情報誌(無料)などがスーパー等で入手でき、情報収集可能。

エチオピアの食べ物

(1) 一般事情
ローカル食として代表的なエチオピアの料理はインジェラとワット(シチュー)。インジェラはエチオピアにおける主食で、「テフ」と呼ばれる穀物の粉を水で混ぜ、発酵させたものをクレープ状に薄く焼いたもの。これに合わせて食べるのがワットで、肉、野菜、「バルバリ」と呼ばれるレッド・チリパウダーとを煮込んだスパイシーな料理。よく好まれるのは鶏肉(ドロ)ワット。お祝いの時は生肉(牛肉または羊肉)を食べる習慣がある。
エチオピア正教は水曜日と金曜日は断肉日で、敬虔なキリスト教徒は肉や乳製品を食べない。そのほかにもクリスマス、イースターの約1ヶ月前から断肉期間となる。エチオピアはエチオピア正教とムスリムの数がおよそ半数ずつと言われるが、両宗教とも豚肉は食さない。
一方でお酒はローカルビール、地酒等各種そろっている。蜂蜜から造られるハニー・ワイン「タッジ」: ローカル・ワインの「テラ」や醸造酒の「カティカラ」、またエチオピア・ワインとして「デュカム」、「グッダール」(赤ワインで辛口)やアクシュマイテ(白ワインで甘口)などがある。
(2) 主な食品の出回り状況
他のアフリカ諸国のような南ア資本の大規模なスーパー等は存在せず、エチオピア人向けのスーパーやギリシャ人などの経営する外国人向けスーパーで食材の入手を行うのが一般的。外国人向けスーパーも品揃えは豊富でなく、日本食などはほとんど入手できない。
<米>インディカ米は各種入手可能。タイ産のもち米も輸入可能。
<パン>
スーパーやパン屋でフランスパン、食パンが入手可能。日本のパンのように柔らかいパンが少ない。すぐに乾燥し、パサパサになってしまう。
<肉>
牛肉、豚肉、鶏肉、羊肉、ヤギ肉がある。ハム、ソーセージはヨーロッパからの輸入物が多く高価。牛肉はとにかく硬い。
<乳製品>
スーパーなどでパック入りの牛乳が売っている。チーズは輸入物を中心に種類が豊富。ヨーグルトは輸入物が多く割高。国産のものはプラスチックカップに入っている。アイスクリームは輸入品がスーパーなどで購入可能であるが国産のものも専門店で購入可能。
<魚>以下の魚介類が手に入る。
淡水魚:ナイルパーチ、ティラピア
海水魚:一部外国人向けスーパー等で海水魚等(蛸、イカ、海老、サーモン等)が入手出来る場合もある。冷凍品で高価。
<野菜>
キャベツ、にんじん、ジャガイモ、たまねぎ、トマト、ねぎ、白菜、もやし、大根、インゲン、かぼちゃ、ブロッコリー、サニーレタス、しいたけ、マッシュルーム、なす等。
大根、にんじん等は日本のものに比べてかなり小さい。かぼちゃは大味。
<果物>
アボガド、マンゴー、パパイヤ、オレンジ、みかん、すいか、メロン、パイナップル、りんご、ぶどう、いちご<調味料・香辛料>
インドネシア製キッコーマンの醤油、中国製醤油、東南アジア製のごま油、オイスターソース、ヨーロッパ製のマスタード、ケチャップ、マヨネーズ等。
<食用油>
ひまわり油、コーン油、ごま油(エチオピア製、中国製)。オリーブオイル。
<酒類>
国産のビールは豊富。ワインは南ア産、イタリア産がメイン。エチオピア産もある。
<飲料水>
国産のミネラルウォーターが豊富。

<日本食品>
特に日本食は入手できないが、中華食材としてもやし、豆腐、中華めんなどは入手可能。

エチオピアでの食料品の入手

アディスアベバ市内主なスーパーは次の通り。BAMBIS、NOVIS、FANTU、 SHOA、FRIENDSHIP等。詳細はYellow Page参照。輸入品は一度店頭からなく
なると、再度入荷するまでに数ヶ月要することがある。

エチオピアでの日用品・雑貨の入手

石鹸、シャンプー、リンス、生理用品など種類を選ばなければ簡単に入手可能。肌の乾燥を防ぐクリーム、ワセリンなども入手可能だが、女性用化粧品などは限られているので持参したほうが良い。

エチオピアでの換金・両替の方法

コマーシャルバンクのほか、シェラトン、ヒルトンなどホテル内の銀行で両替可能(ホテル内の銀行は、休日がなく、7:00~23:00の営業をしているので便利である)。 米ドルのキャッシュの換金は容易。日本円はシェラトンホテル内の銀行で両替可能だがレートはあまりよくない。2016年10月現在、トラベラーズチェックの換
金が取り扱われていないため、注意が必要である。

エチオピアでのクレジットカード利用

首都のホテルなどの主要ホテルでは可能だが、それ以外は一般的でない。航空チケットの購入の際は可能。VISAカードが最も一般的。キャッシングは比較的容易にできる。

エチオピアでの移動・交通

一般事情
首都アディスアベバ及び地方の主要都市の主要な道路は舗装されているが、雨期の雨によるダメージで、ところどころに大きな穴(ポットホール)がある。また、主要道路から住宅地に入り込んだ道路などでは舗装の補修がなされておらず4輪駆動車での走行が好ましい道路がかなり多い。
地方に通じる主要幹線道路は舗装されているがメンテナンスが十分でなく慎重な運転が必要である。砂利道であってもグレーダーを定期的にかけており、道幅も広く整備されているが、当然慎重な運転が求められる。特に雨季には注意を払うことが必要である。
エチオピアにおいて現地の人は相乗り制度のミニバスをタクシー、乗用車タイプの個人客相手のタクシーをラダーと総称している。ここでは他国でも一般的な総称であるミニバスとタクシーという分類で記述する。
ミニバスは相乗りで定められた区間を運行しており、最低料金70セント(0.70ブル)となっている。ただし、目的地まで2~3回乗り換えなければならない場合が多い。タクシー(通称ラダーまたはコントラ)は、交渉により指定する場所へ行ってくれる。必ず料金を交渉してから利用すること。距離によるが最低100ブル程度である。
最近はメーター式のタクシーも運行している。電話やインターネットを通じてピックアップを依頼することも可能である。
午後8時を過ぎると、ほとんどのミニバスは運行していないが、レストランなどの前ではタクシーを拾うことができる。ただし夜間料金は高い。
そのほか、ライトレール(LRT)が運転を開始しており、アディスアベバ市内で東西および南北の二路線が走っている。
国内の主な長距離移動手段はバスである。
飛行機は、主要都市間で航路が発達しているが、遅延が多い。
(2)空港から市内への移動 a)交通手段
タクシー、ミニバスがある。
b)料金
空港から市街までのタクシーは交渉によるが150-200ブル程度である。

エチオピアでの交通事故・盗難への対処

(1) 対処方法
人身事故が発生した場合、速やかに被害者の被害状況を確認し、怪我等により迅速な手当てが必要な場合は、被害者を乗せて病院へ向かう等の対応をとる(人の命を守ることが第一優先)。車両の移動が困難な場合は近くの人に車両の手配等を依頼する。
被害者の家族等が加害者に対し、投石等何らかの攻撃加える等身の危険を感じた場合は、即刻最寄りの警察に行くこと(自らの安全を確保する)。警察に行かずにそのまま立ち去ると「ひき逃げ」事件として罪が重くなる。
なお加入している保険の適用を受けるためには、警察が発行する事故調書が必要となり、また事故後の訴訟等を防ぐためにも、可能な限り警察を事故現場へ呼び、事故状況を記録してもらう。
(2) 救急病院等
イエローページを参照のこと。
(3) 車両の盗難、車上荒らし
施錠していても車内の荷物を盗まれることがある。また、ミラー、ワイパー、そのほかの部品を盗まれることもあるので、路上駐車は極力避け、警備員のいる駐車場を使用し、運転手も見張りに残すようにすること。

エチオピアの風俗・習慣

エチオピアは歴史の古い国である。都会の若い世代間では急速に変容してきているものの、古くからの慣習やしきたりは、社会生活のさまざまな場面で依然存在している。
西欧の歴史学者の間では伝説上の話とされているが、エチオピアでは、旧約聖
書に書かれているソロモン王と、ソロモン王を訪問したシバの女王の子孫であると、多くの民衆が信じている。実際に古くからのユダヤの慣習が、エチオピア正教会を中心に守られている。そのような宗教的慣習を現代まで守り通し、近代では西欧の植民地主義から国の独立を守り通してきたことからか、一般に人々は誇り高い。
また、1974年まで強固な王室を堅持していたので、一般の生活習慣のなかにも、形式や儀礼を重んじるものが多い。
もっとも、エチオピアは多民族国家であり、80を超える民族からなっている。前述のユダヤ的慣習はアムハラやティグレ民族のもので、その他の民族には無縁であるという狭義の民族主義的な見方もある。
宗教的にはキリスト教とイスラム教が共存している国である。現在の連邦制のもとでの祝祭日は、新年あるいは戦勝記念日などを除いて、キリスト教とイスラム教に関係する祝日となっている。
多様な民族と言語、宗教が混在しているが、どの民族社会にも共通している点は、年配の人を非常に敬うことである。年配者は、日常の人間関係のトラブルや摩擦を調停し、時には裁いたりする長老でもある。
以上のように、エチオピアでは古き習慣が残り、形式や儀礼が重んじられ、長老を中心に人の集まりを大切にするという認識は不可欠である。
また、エチオピア人々の生活習慣には、日本人と共通する習慣がある。それは、あいさつの時に腰をかがめながらお辞儀をすることである。お辞儀は、あらゆる場
(パーティー、職場、訪問時)での最初の行為であり、互いになじみ易い。

エチオピアでのタブー・禁止されている言動

宗教上食さないものがあるので、遠慮と間違えて無理に勧めたりしない。キリスト教徒は、エチオピア正教の祈りをしていない店の肉は食べない。
地域によっては、写真を撮ると魂が抜き取られると考えられている。その近辺での写真撮影は、あらかじめ周囲のエチオピア人に了承を得ること。また、軍事施設などがある場所では撮影しないこと。

エチオピアの出入国手続き

11-1 入国
(1) 空港施設概要
入国者は空港建物の1階到着通路に進む。入国審査、荷物の引き取り後、税関検査などを終えて出迎え者が待つ出口外の駐車場に進む。なお、荷物の引渡し場所にCommercial Bankがあり、両替が可能である。
(2) 入国手続き書類
入国カードは機内で配布されるので、あらかじめ記入しておくこと。また、入国時に、持込外貨の総額が米ドル換算で3,000米ドルを超える場合は、必ず申告を行うこと。
(3) 入国審査
カウンターが少ないため1時間近く順番待ちとなることもあるので、飛行機を降りたら、すぐに入国審査に向かうこと。
(4) 税関検査
検査の程度は、税関職員にもよるが、荷物の開梱を求められることがある。段ボール、ジュラルミンケースは開梱されることが多いので、できれば避けたほうがよい。
酒類は3本、タバコは200本まで(これらは到着時に免税店でも購入できる)免税扱いである。電化製品、調査用機材等は課税対象品目であり、税関に留め置かれることがある。その際は、後日、私物の家電製品などは税金を支払う。通信機器(電話・無線・モデムなど)の持ち込みは極めて厳しく、事前の許可が必要となる。
最近税関審査で問題となるケースは2台以上のパソコン、デジカメの持ち込みやポータブルプリンターの持ち込みである。ポータブルプリンターは原則持ち込み不可。事前に事務所等と相談しておくこと。
食料品、薬品は基本的には保健省の許可が必要だが、一般的に大量でなければ見逃されることが多い。
(5)空港内での留意点トラブルの原因ともなるので、税関職員への態度に気をつけること。
(6)出迎え
通常は建物外の駐車場にて出迎える。あるいは出発用入場口から空港内へ入り、その後建物内を移動して到着ゲートへ入場可能。ただし、パスポートによる本人確認と荷物検査を求められる。
(7) 空港からの主な交通手段タクシー(青と白のツートンか、黄色)、乗合のタクシーがある。
料金は、タクシーは交渉によるがJICA事務所までで150-200ブル程度。必ず乗車前に料金を交渉すること。
ホテルの宿泊者は、空港内のそれぞれのホテルカウンターに申し込めば、シャトルバスを利用できる。
(8) その他の留意点
空港での外貨交換は、タクシー代、チップ用の少額でよい。
空港内ではポーター(青いつなぎ着用)が待機しており、荷物の運搬を手伝う。料金は荷物1個当たり5ブル(空港内に掲示されている)で、必要がない場合ははっきり断ること。また、駐車場には無許可のポーターが多く、断りもなく手伝った後で金銭を要求してくるので、注意すること。

11-2 出国
(1) 出国時の概要
駐車場出口および空港建物入口の2カ所で、パスポートおよび航空券を提示する。なお、見送り者が入場できるのは駐車場脇の送迎スペースまでである。
空港建物に入ったところで、荷物検査を受ける(税関を兼ねている)。
出国手続きを済ませたら2階待合室で待機する。ラウンジはファーストクラス・ビジネスクラスの乗客のみ利用できる。
(2) リコンファーム
国際線はE-チケットになったため、原則不要。また、直前に出発時刻が変わる場合、航空会社から連絡があるので、宿泊先等の電話番号を伝えておくこと。 特にエチオピア航空は、出発時刻変更が多い。
・ルフトハンザ航空 電話:011-665-0621
・エチオピア航空 電話:011-665-6666
・エミレーツ航空 電話:011-518-1818
(3) チェックイン
空港チェックインは2時間前。
(4) 空港利用税
航空券に含まれている。
(5) その他の留意点
通常、長期滞在者はマルチビザあるいはResidential IDを取得しているので繰り返し出入国が可能だが、ビザが再入国時まで有効かどうか確認が必要である。また出国時に持出せる現地通貨は200ブルまで、外貨は3,000ドルまでなので注意すること。

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